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  亀ゼリー ■亀ゼリー< 亀苓膏 >徹底分析!■大図解特集<これであなたも香港人>

日本では「亀ゼリー」として紹介されている香港名物「亀苓膏」名前は聞いたことがある人も多いでしょ?
その製法・素材・写真・SHOPなど気になる情報を大図解!!

香港で有名なのは「恭和堂」「海天堂」「同治堂」など。

★恭和堂(ごんうぉーとん)
創業90年以上という亀ゼリー専門店。店頭には亀のオブジェが!日本人的には
「なにもそこまでやらなくても」と思ったり。。こういうパフォーマンスが香港人にアピールね!

   
   
これが亀ゼリーの作り方
 
           
●STEP1 ●STEP2 ●STEP3  
亀ゼリー      
           
亀板、土伏苓などの素材はあらかじめ粉末に。その他各種漢方素材を入れて30−45分ほど煮込みます。   この間かき混ぜてはダメ。その後中身を移し変えます。このときに漢方薬剤の力が引き出されるらしい。   さらにそれを冷まして小さな容器に入れ、温、冷それぞれに分けて保管します。この入れ物でお客さんに出すのね。  
           
材料を大公開
 
           
●金銭亀板   ●土伏苓   ●甘草  
     
金錢亀という特別な亀の腹の皮を干したもの   ブクリョウ   カンゾウ  
           
●連翹(れんぎょう)   ●蒲公英(たんぽぽ)   お味は・・  
    色は濃いこげ茶。苦みがあるので、フツーは
グラニュー糖やシロップなどをかけて食べます。
味は「ニガ &甘」!「苦み」といっても複雑な味覚。

口に入れてすぐは苦いけれど、その後で
「舌に残るほのかな甘み」。これがクセになりそう
           
余仁生の亀ゼリー
 
           
亀ゼリー 長期保存可能な本物が、香港の漢方薬老舗
「余仁生」から発売されています。
常温保存で約半年以上はキープ可能。

日本ではレストランでも大陸製缶詰が出るのが多いので、本物を味わって見たい方、ぜひどうぞ。

ホンコン流にシロップ別付け。ニガウマ味がお好み(くせになってしまった)の方はそのままどうぞ!
サイズはタップリ200グラム!
日本のゼリーの約3倍の量です。
   
   
   
  <期間限定受注>1個¥1260-
    お待たせいたしました。次回発送は12/18   香港より受注分空輸。日本で検品後お届け
代金後払いです。
送料¥200(¥3000以上は無料)
           
       
         
   
     
       
         
    (C)恭和堂    
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